京都府で生活保護の不正受給が発覚。「生活費が欲しかった」・・・なにぬかしとんねんクソババァ!!

京都府警が今月20日、生活保護50万円を不正受給したとして67歳の女性を逮捕しました。

この女性は京都市内のホテルでパート清掃員として収入を得ていたにもかかわらず、平成27年8月31日から平成28年2月1日の間に生活保護を不正受給していました。

 

受給するにあたり市職員に「病気で外出できず、働けない」と申告したようです。

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生活保護の不正受給は社会問題にもなっています。

先日「小出恵介」騒動がありましたが、その被害者とされる17歳の女の子も親子で生活保護をもらってました。

 

17歳の子でももらえるんです。

夜中の12時に飲み屋に行って、芸能人とイチャイチャしてSNSにあげて喜んでるような人でも生活保護がもらえるんです。

どうなってるんでしょうか?

 

今回の67歳のババアも病気と言って嘘をつき50万円も騙しとりました。

生活保護の受給を決めている人はいったい何を基準にしてるのでしょうか?

生活保護をもらってもいいぐらい体を悪くしていても頑張って働いている人もきっといます。

生活保護をもらえず餓死してしまった人のニュースもありました。

老後は年金より生活保護のほうが金額が高いというケースも多いです。

 

今後この生活保護問題は記事にしていろいろ掘り起こしていきたいと思います。

今回の67歳のババアや17歳自称女子高生&そのオカンみたいなやつらをはやく撲滅できればもっと国の財源も余裕がでて税金もあがらなくて済むのに・・・




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