年俸1000万円で多額の借金。返済不能に陥る。。。


どうも、ケイです。

先日こんなニュースが↓

プロ野球、ロッテマリーンズに所属する大嶺翔太選手が多額の借金による責任で引退をしました。

まだ26歳という若さ。内野のポジションを全て守れるユーティリティプレイヤーで近年、成績の方も良くまだクビになるという状況でもない。続けようと思えば他の球団も確実に獲得するであろう選手。

複数の金融機関からの借金で球団の方へも取立てがあった模様です。

現在の法律から考えると直接の取立ては禁じられています。球団側、本人からどこで借りたのか、借金の額はいくらかなのかは明かされていませんが、有名どころの金融機関ではないことは確か。

大嶺選手の年俸は1000万円。

総量規制から考えると300万円ほどしか借入できない。しかし、その程度の額で引退までしないといけないというのは考えられない。

兄もプロ野球選手で年俸は約2000万円。

球団、兄の力を借りても無理な借金ということか。

闇金か個人からの借入か株やFXで多額の負債を負ったか・・・

 

普通の借金ではないことは確か。

*千葉ロッテマリーンズ時代の大嶺翔太選手(26歳)。2009年ドラフト3位でロッテに入団。2017年は1軍で91試合に出場、打率.294本塁打5本を記録しており、将来を期待されていた。

 

大嶺選手の借金の詳細は公表されていないので様々な憶測を呼んでいます。

大嶺選手は結婚しており、子供も一人。中には生活費が足りなくて他の選手から借りてチームに居づらくなって引退したのでは?という甘い考えの人もいますが、そんな訳ない。

生活費が足りなくて引退とか、わざわざ収入源を断つというのは考えられません。ましてや同じチームには兄もいるわけですからね。

ギャンブル、FXの類いでしょう。

プロ野球選手というのは個人事業主みたいなもので、将来も不安定なため正規の消費者金融も貸し渋るところはあるでしょう。

そうなると一般に知られている金融機関以外から借りている可能性は高いですね。

実は年収1000万円というのが1番、借金に陥りやすいようです。中途半端に収入がある分、節約などには疎い、車もいいものに乗る。

贅沢になってしまうんですよね。

 

プロスポーツ選手の将来は不安定

野球に関わらずプロスポーツ選手になることはリスクを伴います。活躍できるのはほんの一握り。現役時代に活躍できても、引退後に安定した収入を得られるのもさらに一握り。

プロになるほとんどの人は、勉強などしていないので再就職は厳しいんですよね。

大嶺選手の今後は前途多難でしょう。兄もプロ野球選手ですが、いつ戦力外になってもおかしくない。多額の借金は自己破産できるものかどうかも判明していないのでなんとも言えませんが・・・

続報が分かり次第、お伝えしようと思います。




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現在の借金総額

1516011円


 

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